記事一覧|フクベットのガイド全80本

フクベットで公開しているガイドの一覧です。カテゴリごとに、読む順番として自然な並びでまとめています。はじめての方はブックメーカーとはから、賭け方の中身を知りたい方はオッズの見方から読んでみてください。

※当サイトは情報提供・比較を目的としたサイトです。賭けの可否は読者の居住国・地域の法律によって異なります。20歳以上・余剰資金の範囲でご利用ください。

スポーツやオッズのアイコンが並ぶカードの一覧を手で示すフクちゃん

初心者ガイド ・ スポーツベッティングガイド ・ 無料視聴ガイド ・ ブックメーカーのレビュー

初心者ガイド(34記事)

まずはここから

オッズと賭け方

数字で考える

ボーナス

入金と出金

業者を見極める・お金まわり

スポーツベッティングガイド(125記事)

サッカー

野球・バスケットボール

  • プロ野球(NPB) — MLB・WBCを含む、野球マーケットの基本。
  • MLB — ランラインの落とし穴とアメリカンオッズ。
  • バスケ — NBA・Bリーグの賭け方。
  • NFLベッティング — 順位とタイブレーク、そして「−110」が還元率95.45%である理由。
  • ポストシーズンの仕組み — MLBの12球団4ラウンドとNPBクライマックスシリーズ2026年新ルールを確率で。
  • 日本シリーズ — 過去76回のデータで決着の傾向とホームの価値を検証。

競馬

  • 競馬 — 馬券との違いと、海外レースの賭け方。
  • 海外競馬 — 主要レースのカレンダーと賭け方。
  • 凱旋門賞 — 予想と観戦、日本馬の歴史まで。
  • 凱旋門賞のオッズ — 現地オッズ・JRA発売・ブックメーカーの違い。
  • ブリーダーズカップ — BCクラシックのオッズ・日本時間・賭け方。
  • 香港競馬 — 7つのG1、JRA発売の仕組み、オッズが3通りある理由。
  • 有馬記念 — 過去20回の1番人気・枠順をJRA公式データで検証。
  • 菊花賞 — 過去20回のデータで「消去法」がどこまで当てになるかを検証。
  • 高松宮記念 — 重・不良の7回で6番人気以下が4勝、良馬場では0勝
  • 桜花賞 — 勝ち馬が4コーナー10番手以下だった年が20回で13回、ただし多くは人気馬
  • 天皇賞(春) — 1枠が20回で7勝、4コーナー10番手以下からは1勝だけ
  • NHKマイルカップ — 1番人気は平均どおり、崩れると9番人気以下が20回で6勝
  • 日本ダービー — 「1番ゲートが勝つ」は20回で5勝、ただし半分は人気で説明がつく
  • 安田記念 — 7番人気以下が20回で7勝、ただし10番人気以下は0勝
  • 宝塚記念 — 8枠が20回で10勝、頭数どおりなら3.2勝
  • スプリンターズステークス — 「荒れるGⅠ」を過去21回・336頭で検証
  • 秋華賞 — 勝ち馬の19回が4番人気以内、過去20回・350頭で検証
  • ジャパンダートクラシック — 同じ大井2,000mでも地方馬が20回中5勝、東京大賞典の5倍
  • 天皇賞(秋) — 1番人気11勝・8番人気以下は20年ゼロ、過去20回・318頭で検証
  • エリザベス女王杯 — 8枠7勝・7枠0勝、過去20回・338頭で検証
  • マイルチャンピオンシップ — 8枠すべてが2〜4勝、過去20回・351頭で検証
  • ジャパンカップ — 「外国馬は勝てない」を過去20回・331頭で検証
  • チャンピオンズカップ — 7歳以上は56頭0勝でも人気どおり、効いていたのは4コーナーの位置
  • 阪神ジュベナイルフィリーズ — 勝ち馬は20回とも5番人気以内、358頭で検証
  • 朝日杯フューチュリティステークス — 1・2枠が20回で10勝、頭数どおりなら4.7勝
  • 東京大賞典 — JRA勢が20回中19勝、地方馬の勝利は2025年の1回だけ
  • 大阪杯 — GⅠになってからの10回、勝ち馬は全頭が4コーナー5番手以内
  • 皐月賞 — ダービー馬20頭中14頭が皐月賞組、ただしその差はダービーの人気に入っている
  • フェブラリーステークス — 出走馬の3頭に1頭が7歳以上、その115頭は20回で0勝
  • オークス — 桜花賞馬は17頭が出て7勝、皐月賞馬のダービー(19頭で4勝)より多い
  • ヴィクトリアマイル — 2・3番人気が20回で1勝、勝つのは1番人気か伏兵か
  • 中山金杯 — 4コーナー10番手以下からは20回で0勝、ハンデ戦なのに勝ち馬は全頭7番人気以内
  • 日経新春杯 — 4歳が20回で10勝、7歳以上は84頭で3着以内が2回だけ
  • 京都金杯 — 4〜7番人気が20回で11勝、同じ週の中山金杯とは逆に上位人気が勝ちきれない
  • 京都大賞典 — 1番人気は20回で3勝、ここを使った馬は天皇賞(秋)で3着以内1回
  • 毎日王冠 — 1番人気は20回で10勝、ここから天皇賞(秋)に向かった馬は86頭で5勝
  • アルゼンチン共和国杯 — 4コーナー3番手以内が20回で9勝、ハンデ戦でも人気は素直
  • 富士ステークス — マイルCSの勝ち馬20頭のうち7頭がここを使い、2022年から4年続けて富士S組
  • スワンステークス — 10番人気以下が20回で3着以内14回、1番人気は7回
  • 京阪杯 — 10番人気以下が20回で3着以内15回、内枠の3着以内は40回
  • アルテミスステークス — 阪神JFの勝ち馬14頭のうち5頭がここを使い、2020年から3年連続
  • サウジアラビアロイヤルカップ — 11回の勝ち馬はすべて4番人気以内、単勝1,000円超えは0回
  • 東京スポーツ杯2歳ステークス — ダービー馬20頭のうち5頭が前年の東スポ杯組、4頭はここの勝ち馬
  • みやこステークス — 勝ち馬15頭のうち8頭が4歳、人気どおりなら4.6頭
  • 京王杯2歳ステークス — 4コーナー3番手以内が20回で10勝、人気どおりなら4.2勝
  • アイルランドトロフィー — 4〜7番人気が20回で12勝、人気どおりなら3.9勝
  • ファンタジーステークス — 単勝1,000円超えが20回で8回、8番人気以下の勝ちは6回
  • 武蔵野ステークス — 芝スタートでも外枠は人気どおり、5〜8枠は20回で10勝
  • デイリー杯2歳ステークス — 単勝の中央値375円、1,000円を超えたのは20回で1回だけ
  • ホープフルステークス — ダービー馬12頭のうち4頭がここの勝ち馬、1番人気は12回で7勝
  • ターコイズステークス — ハンデ戦でも勝ち馬は11回中10頭が5番人気以内、連覇が2頭
  • ステイヤーズステークス — 前年3着以内の馬が23頭で7勝、4コーナー10番手以下からは0勝
  • 阪神カップ — 単勝の中央値805円は37レースで最高、2009〜2014年は3頭が2連覇ずつ
  • シンザン記念 — ここを走った牝馬が桜花賞で12頭5勝、1番人気は20回で4勝
  • アメリカジョッキークラブカップ(AJCC) — 勝ち馬20頭すべて7番人気以内、4コーナー10番手以下は3着以内4回
  • 根岸ステークス — 4コーナー3番手以内は20回で0勝、勝ち馬はフェブラリーSで16頭5勝
  • フェアリーステークス — 1番人気の3着以内は18回で6回、単勝3,000円以上の勝ち馬が5頭
  • 共同通信杯 — 皐月賞馬20頭のうち8頭がここを走り、勝ち馬はダービーで20頭0勝(2着6回)
  • 京成杯 — 皐月賞と同じ中山2,000mでも皐月賞馬は20年で1頭、ダービー馬は勝ち馬から2頭
  • きさらぎ賞 — 勝ち馬は皐月賞・ダービーで0勝、菊花賞では8頭中2頭が勝利
  • チューリップ賞 — 2016年までの10年で桜花賞馬8頭、2017年からは0頭
  • 阪神大賞典 — 8番人気以下は延べ92頭で0勝、天皇賞(春)の勝ち馬20頭のうち6頭がここから
  • 弥生賞 — 勝ち馬は皐月賞で2着6回・1着1回、ダービー馬は20年で7頭が弥生賞組
  • 中日新聞杯 — 1枠と4枠が20回で12勝、それでも「枠の有利」とは言い切れない理由
  • 中山記念 — 1番人気の3着以内は20回で7回、勝てない年はほぼ4着以下
  • セントライト記念 — 1番人気は20回で3着以内14回、2026年の12番人気V(単勝5,060円)は20回で最高配当
  • 神戸新聞杯 — 勝ち馬20頭のうち18頭が3番人気以内、菊花賞馬は2020年までの14頭中11頭がここから
  • 青葉賞 — ダービーに出た47頭は0勝、4コーナー3番手以内の3着以内は20回で3回
  • スプリングステークス — 1番人気は20回で3着以内16回、勝ち馬の皐月賞制覇は2013年が最後
  • 東京新聞杯 — 1番人気は20回で2勝・3着以内6回、4〜7番人気が9勝
  • オールカマー — 4コーナー3番手以内が20回で11勝、天皇賞(秋)での3着以内は延べ44頭で1回
  • 新潟記念 — 1番人気は20回で2勝・3着以内7回、8番人気以下の3着以内が21回
  • フィリーズレビュー — 8番人気以下が20回で8勝、ここから出た桜花賞馬2頭はどちらもここでは2着以下
  • 紫苑ステークス — 勝ち馬11頭はすべて7番人気以内、秋華賞馬3頭がここを走っていた
  • 目黒記念 — 1番人気は20回で3着以内14回、8番人気以下も6勝しているハンデGⅡ
  • 七夕賞 — 4コーナー4〜6番手が20回で10勝、7番手以下からは延べ189頭で3勝
  • クイーンステークス — 勝ち馬20頭のうち15頭が3番人気以内、4〜7番人気は延べ80頭で2勝
  • セントウルステークス — 1番人気は20回で3着以内16回、2016〜2022年は7連勝
  • オーシャンステークス — 勝ち馬は延べ17頭が高松宮記念に出て1勝、人気別の成績はほぼ人気どおり
  • CBC賞 — 1番人気の3着以内は20回で7回、勝ち馬は2020年から7年続けて4コーナー3番手以内
  • プロキオンステークス — 1月のダートGⅡ14回で1番人気は3着以内13回、8番人気以下は0勝
  • 札幌記念 — 1番人気は20回で2勝・2着7回、天皇賞(秋)へ向かった馬は延べ48頭で2勝
  • 函館記念 — 1番人気の3着以内は20回で5回、4コーナー3番手以内が3着以内23回
  • レパードステークス — 4コーナー7番手以下の3着以内は延べ153頭で11回、2016年までは勝ち馬全員が2番人気以内
  • キーンランドカップ — 牝馬が20回で12勝、4コーナー3番手以内が3着以内24回
  • 金鯱賞 — 3月に移ってからの10回、1番人気はすべて3着以内
  • マイラーズカップ — 4コーナー3番手以内が3着以内21回、勝ち馬は安田記念で17頭0勝
  • アイビスサマーダッシュ — 7〜8枠が20回で11勝、ただし人気どおりでも8.5勝
  • 関屋記念 — 7〜8枠が20回で14勝、4〜6枠は延べ117頭で0勝
  • 小倉記念 — 8番人気以下が20回で6勝、斤量53kg以下が7勝
  • 北九州記念 — 単勝の中央値1,325円は82レースで1位、8番人気以下が9勝
  • 京都記念 — 4コーナー3番手以内が20回で10勝・3着以内24回
  • 阪急杯 — 1〜3枠が3着以内37回、4〜6枠は8回
  • フローラステークス — 勝ち馬20頭はオークスで1着2回・2着4回・3着2回
  • ラジオNIKKEI賞 — 4コーナー3番手以内が3着以内25回、人気どおりなら13.0回
  • 小倉大賞典 — 7歳以上が7勝・3着以内21回、人気どおりなら12.2回
  • シルクロードステークス — 1番人気は3着以内6回、人気どおりなら11.6回
  • 日経賞 — 勝ち馬16頭が天皇賞(春)へ、2頭が優勝・6頭が3着以内
  • ローズステークス — 2016年からの秋華賞馬10頭は、1頭もここを使っていない

格闘技

  • 格闘技(総合ガイド) — UFC・RIZIN・ボクシングのルールとオッズ。
  • UFC — アメリカンオッズの見方と計算。
  • RIZIN — UFCと違うルールから読み解くオッズ。
  • ボクシング — 採点の読み方から、判定マーケットまで。

eスポーツ

そのほかの競技

  • テニス — 賭け方・オッズ・四大大会。
  • ゴルフ — 賭け方・オッズ・メジャー大会。
  • ラグビー — 賭け方・オッズ・主要大会。
  • バレーボール — 賭け方とオッズ。
  • 相撲 — 賭け方・オッズ・本場所カレンダー。
  • F1・モータースポーツ — 賭け方とオッズ、シーズンの見どころ。
  • 競輪 — 公営競技の実情と、海外での扱い。
  • 競艇 — 公営競技の実情と、海外での扱い。

無料視聴ガイド(12記事)

サッカー

野球・バスケットボール・相撲

ブックメーカーのレビューとそのほかのページ